10月25日「市制60周年記念事業2015厚木環境フェア」があつぎ中央公園で開催され、太陽光発電所ネットワーク神奈川地域交流会県央近隣グループとして出展した。

あつぎ環境フェアでの太陽光発電所ネットワーク県央グループのブース
①県央グループ各戸の太陽光発電システム設置状況などについてのパネル展示

あつぎ環境フェアでの太陽光発電所ネットワーク県央グループのブース
当日の出し物は、
①県央グループ各戸の太陽光発電システム設置状況などについてのパネル展示
②「出前発電所」(独立型太陽光発電所)による19インチTVビデオ放映、
10本の風車が回る「お花畑」
③ 「太陽光発電でドン!」(手回し発電機とお日さまの力比べ)
④「噴水」 (風呂の水を洗濯機などに入れるポンプを活用)
⑤「ソーラーグッズで遊ぼう」
この日は、朝方強い風が吹いていたが、次第に収まり、太陽電池の発電には好都合であった。ただ、公園内の樹木の影を避けて、太陽の動きに合わせ常にパネルの移動をしなければならなかった。

日当たりがよく、電源はすべて太陽電池で賄えた
発電は好調で、すべての電源を太陽光発電で賄うことができた。参加団体は32。われわれの隣はソーラークッカーのグループ。太陽光が途切れなく降り注いで、好調のようだった。また、ガードレールの落書き消し実習に子供たちが取り組んでいた。多く目についたのは、リサイクルマーケットのような出し物がぐるりと取りまいていた。

日当たりがよく、電源はすべて太陽電池で賄えた
発電は好調で、すべての電源を太陽光発電で賄うことができた。参加団体は32。われわれの隣はソーラークッカーのグループ。太陽光が途切れなく降り注いで、好調のようだった。また、ガードレールの落書き消し実習に子供たちが取り組んでいた。多く目についたのは、リサイクルマーケットのような出し物がぐるりと取りまいていた。
市側の舞台が設置されていて、市長も出席、開会式の後は、各種の表彰が行われていたようだ。






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